
広告・PR・プロモーション…、
今、革命が起きている!
インターネットがTV、新聞、ラジオなどの従来の媒体に変わり、広告媒体1位になったのは、記憶に新しい2019年の事…。
TVに代わりYouTubeやNetflix等を視聴し、ニュースサイトで新聞の代わり社会情報を読み、今まで雑誌でしか手に入らなかった情報は、各種情報サイトやSNSで簡単に手に入るようになった。ラジオもVOICYなどの音声メディアに進化するなど、媒体はその姿を大きく変えてきています。
YouTubeで“広告”なしのサービスが始まったように“広告”自体が排除され、“広告=不必要な情報”となり、これらの新しいメディアは“広告”で運営をせず、サブスクを始め、ダイレクト課金などで運営し「新しい媒体(=情報にお金を払う顧客層)=広告なし」「従来の媒体(=情報にお金を使わない顧客層)=広告掲載」と細分化が進み、広告という情報が、ますます受け入れられない時代に突入してきています。
広告・プロモーションに多くの資本を投下できる企業は、情報を顧客層に向けて発信できるが、多くの資本を投下できない中小企業、新規事業社、個人事業主は、ますます、顧客層に情報が届けづらくなっていきます。
これからの広告・PR・プロモーションの鍵は、広告をいかに情報としての鮮度、クオリティを向上させ、情報としての付加価値をつけ、発進・訴求していくか!が重要となり、これは単純にSNSでの発進やインフルエンサーに任せれば良い結果に結びつくものではありません。
広告・PR・プロモーションのエンタメ化
“エンタメ化”とは、ターゲットに対して「興味がでる」広告・PR・プロモーションの内容を“情報に変換”することで、これこそが、広告・PR・プロモーションを進める上で最も必要なアプローチになります!
弊社では、御社の「“販売・集客・ブランディング”など、顧客に伝えたい情報」を、ターゲットに届く情報の“エンタメ化=情報の変換”をコンセプトに新しい“広告・PR・プロモーション”をご提案させていただきます。
実績例
